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とりあえず何でもやってみる

パソコンは、ソフトさえ入れれば何でもできる道具です。
また、インターネットにつなげば、様々なサービスが利用できますね。
パソコンの基本操作を覚えたら、後はとにかく実践あるのみ、とにかく何でもやってみることをお勧めします。

メーカー製のパソコンなら、たくさんの付属ソフトがインストールされていると思います。
とりあえず起動させて、何ができるのか少しはいじってみるとか、パソコン雑誌に書いてあるテクニックを試してみる、オンラインショッピングやゲーム、音楽配信サービスを利用してみる、など何でもいいです。

そんなこと自分には必要ない、とか興味ないなどと言わずに「とりあえず」やってみるのです。
体験しないとその便利さ、面白さがわからないものもたくさんありますし、とにかくパソコンを扱い慣れるには、「場数を踏む」ことがとても大事なんですね。

まだやってみたことがない事に対して、やたら臆病な人がいますが、仮にうまく行かなかったとしても罰則があるわけでなし、「何事も経験」と開き直って気楽に挑戦しましょう。

その際、次の言葉を頭に思い浮かべてはいけません。
「敷居が高い」「わからない」「難しそう」「ストレスの元」「面倒だ」
これらの頭文字をとると、「シワ娘」・・・・・これでは困ります。
どの言葉も、新しいことに挑戦するのを避けて通ろうとする言い訳でしかありません。
特に「敷居が高い」「難しそう」は、何の根拠もない単なる思い込み、百害あって一利なしです。

パソコンに関して言えば、実際にやってみると、思ったより簡単にできることが圧倒的に多いのです。
もし難しくてうまく行かなかったら、「今の自分にはちょっと高度なことに挑戦しすぎた」だけで、半年~1年後に再挑戦すると、スンナリうまく行くことがあります。
私の場合、画像編集ソフトのレイヤ操作がそうでした。
これはその間に「力がついた」という証拠になりますから、自分の成長がわかって嬉しいものです。

・・・・・というように、うまく行っても行かなくても「やってみる」ことなしには何もできるようにはなりません。
恐れず挑戦してみましょう。 (^-^)

テーマ : パソコンな日々
ジャンル : コンピュータ

tag : パソコン初心者

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