愛用ソフト紹介

  1. タブブラウザ Grani(02/05)
  2. 何気に重宝!TeraPad(02/05)
  3. 画面キャプチャ WinShot(02/05)
  4. イラストも写真も・・・AzPainter(02/05)
  5. ポインタが作れる LittleCanvas(02/05)

タブブラウザ Grani

2007.02.05(10:00)
Grani(グラニ)は、初めてInternet Explorerから他のブラウザに乗り換える人向けに作られたブラウザです。
Graniのタブ

インストールして使ってみたその瞬間から、「コレはイイ!!!」とすごく気に入り、以来私のメインブラウザになっています。
Graniはまだ新しいブラウザなので、FirefoxやOpera等に比べると知名度はイマイチですが、上級者向け国産タブブラウザSleipnirの「弟分」だと言えば、「ああ、そうなんだぁ〜!?」と思う方も多いでしょう。
⇒タブブラウザ Graniの続きを読む

何気に重宝!TeraPad

2007.02.05(09:00)
文字と改行情報だけのファイルをテキストファイルと言い、それを編集するためのソフトをテキストエディタと呼びます。
通常の文書作成の他に、Webページを作る時のHTMLやスタイルシート、そしてパソコンを動かすプログラムも、実はテキストエディタで書かれているのです。
このように、パソコンでは最も基本的なソフトなのですが、残念ながらWindowsには、「メモ帳」というお世辞にも出来がいいとは言えないテキストエディタが付属しているのみ。
で、この「メモ帳」に代わるテキストエディタとして私が愛用しているフリーソフトがTeraPadです。
一体どこが違うのでしょうか。
同じテキストファイルを表示させて比べてみました。
まず「メモ帳」です。
メモ帳の画面

TeraPadではこうなります。
⇒何気に重宝!TeraPadの続きを読む

画面キャプチャ WinShot

2007.02.05(08:00)
パソコンのモニタに表示されている画面を、そっくり画像として保存することを「キャプチャ」と言います。
フリーのキャプチャ・ソフトはたくさんありますが、私が愛用しているのはWinShotです。
このブログの画像も、このWinShotでキャプチャしたものがほとんどなんですね。

キャプチャは、パソコンのPrintScreenキーを押して画面をクリップボードに取り込み、「ペイント」を起動して貼り付けてもいいのですが、何枚も画像を撮る時などいちいち「名前を付けて保存」するのは面倒です。
WinShotは設定しておくと、指定したフォルダに連番を付けて自動で保存してくれるので、とても便利です。
他にも保存の際に、色々な加工までしてくれます。
環境設定のダイアログを見てみましょう。

⇒画面キャプチャ WinShotの続きを読む

イラストも写真も・・・AzPainter

2007.02.05(07:00)
AzPainterは、程よい機能を持ったペイントソフトです。
Windowsの「ペイント」ではちょっともの足りない、でもあんまり多機能でツールボタンやら何やらゴチャゴチャしてるのは、わかりにくくて使いこなせない、と言う人にはピッタリでしょう。
写真の加工・修整からイラスト制作まで、画像では一通りのことができますよ。
これはAzPainterで描いたイラストです。

AzPainterで描いたパソコンのイラスト

⇒イラストも写真も・・・AzPainterの続きを読む

ポインタが作れる LittleCanvas

2007.02.05(06:00)
Windowsでは、ポインタが簡単に変更できますが、このポインタのファイルそのものも、自分で作れます。
これは私が作ったポインタです。
自作のポインタ

ポインタ用の画像ファイルは、拡張子が.curで、透過色やホットスポット(ポインタの「焦点」)を持つ、特殊な形式なので、専用のエディタを使います。
で、私が愛用しているのがLittleCanvasというフリーソフトです。
こんな編集画面です。
⇒ポインタが作れる LittleCanvasの続きを読む
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