米長邦雄永世棋聖、コンピューターに負ける
年末の前哨戦でも負けて、雲行き怪しかった米長邦雄永世棋聖、本チャン(第一回電王戦)でも将棋対局ソフトのボンクラーズに敗れてしまいました。
(失礼ながら、何となくダメそうな気はしてましたが)
asahi.comの記事
電王戦のルール等を説明したサイト
電王戦最新情報のサイト
米長氏は、人間対局とは異なるボンクラーズ想定の作戦を練ったようなのですが、小手先(かどうかはともかく)の作戦でたじろぐ将棋ソフトではなかったようです。
それにしても、こんなに優秀なソフトなら、もう少し賢そうな名前にすればいいのに・・・と思うのはワタシだけ?
「ボンクラーズ」では、負けた方の悔しさと情けなさがハンパないですよね。
(失礼ながら、何となくダメそうな気はしてましたが)
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米長氏は、人間対局とは異なるボンクラーズ想定の作戦を練ったようなのですが、小手先(かどうかはともかく)の作戦でたじろぐ将棋ソフトではなかったようです。
それにしても、こんなに優秀なソフトなら、もう少し賢そうな名前にすればいいのに・・・と思うのはワタシだけ?
「ボンクラーズ」では、負けた方の悔しさと情けなさがハンパないですよね。
いよいよ「会長」がコンピューターと対局!
以前こちらの記事で、プロ棋士とコンピューターの対局について書きましたが、女流棋士を出して負けた日本将棋連盟、前回のリベンジか、ついに米長会長自ら矢面に立つようです。
ニュース記事はこちら
しかし相手のコンピューター名が「ボンクラーズ」とは・・・(笑)
もしもこんなのに負けたら、会長の権威はガタ落ち、「永世棋聖」の称号にも傷がつく?と思いますが、大丈夫なんでしょうか?
もちろんそれなりに「勝算」があるから、受けて立ってるのでしょうけど。
負けたらトシのせいとか、そういうの無しでお願いしますね♪
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しかし相手のコンピューター名が「ボンクラーズ」とは・・・(笑)
もしもこんなのに負けたら、会長の権威はガタ落ち、「永世棋聖」の称号にも傷がつく?と思いますが、大丈夫なんでしょうか?
もちろんそれなりに「勝算」があるから、受けて立ってるのでしょうけど。
負けたらトシのせいとか、そういうの無しでお願いしますね♪
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Tweetviteでツイッターのオフ会
先日、「ツイッターピアノの会」というものに参加してきました。
これは、ツイッターを通じて知り合ったピアノ好きの人が集まる、ピアノ弾き合い会のようなものです。
★ツイッターピアノの会〜略称「ツイピ」連絡ブログ
(私は「聴くだけ」参加でしたが)「発表会」ほど堅苦しくなく、しかもヴァイオリンとの合奏や朗読付き演奏もあってヴァラエティに富むプログラムで、終了後は二次会で楽しくおしゃべりしてきました。
呼びかけ人の方の話によると、今回はメールを一切使わずに、メンバー募集や事前の連絡などを行ったそうです。
メールの代わりとなったのが、Tweetviteというツイッター・ユーザーの「オフ会」を管理するサービスです。
オフ会を企画する側も、また参加する側にも、便利な機能が満載です。
参加者の中には、私が普段ツイッターでフォローしていない人も多かったのですが、Tweetviteのおかげで事前に参加メンバーの情報を得ることができ、また自分のことも知ってもらえるので、当日初対面でもスムーズに接することができました。
これは、ツイッターを通じて知り合ったピアノ好きの人が集まる、ピアノ弾き合い会のようなものです。
★ツイッターピアノの会〜略称「ツイピ」連絡ブログ
(私は「聴くだけ」参加でしたが)「発表会」ほど堅苦しくなく、しかもヴァイオリンとの合奏や朗読付き演奏もあってヴァラエティに富むプログラムで、終了後は二次会で楽しくおしゃべりしてきました。
呼びかけ人の方の話によると、今回はメールを一切使わずに、メンバー募集や事前の連絡などを行ったそうです。
メールの代わりとなったのが、Tweetviteというツイッター・ユーザーの「オフ会」を管理するサービスです。
オフ会を企画する側も、また参加する側にも、便利な機能が満載です。
参加者の中には、私が普段ツイッターでフォローしていない人も多かったのですが、Tweetviteのおかげで事前に参加メンバーの情報を得ることができ、また自分のことも知ってもらえるので、当日初対面でもスムーズに接することができました。
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